(5/18追記)飯塚幸三のFacebook削除で電話も解約?仕事が早いとネットで話題に!

スポンサーリンク



スポンサーリンク



5/18  追記します!

飯塚幸三が退院し、警察で事情聴取を受けています

帽子にサングラス・マスク姿の完全武装です。

まだブレーキのせいだと言い張っているそうです。

(引用元:Yahoo!ニュース)

 

こんにちは、はじっこ通信です。

サイトをご覧いただきありがとうございます!

池袋でプリウスを暴走させ、2名を死亡させた運転手(犯人)の名前は飯塚幸三(87)と判明しました。

また、朝日新聞の報道により、クボタの副社長、旧通産省の元工業技術院長を務めた人物であることが分かりました。

事故後、飯塚幸三は、「アクセルが戻らなくなった」と息子に電話しています。

また、自宅が特定されたことにより、自宅の電話も解約されているとのことです。

加害者でありながら、Facebook削除や自宅電話の解約と手際の良さに、驚きを禁じえません。

加害者なのに、名前に「さん」づけも違和感があります。

今回は、飯塚幸三のFacebook削除で電話も解約?仕事が早いとネットで話題に!と題しまして、飯塚幸三のFacebook削除で電話も解約、仕事が早いとネットで話題に迫ってみたいと思います。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

事件の最新報道は?

19日午後0時25分ごろ、東京都豊島区東池袋4丁目の都道で乗用車が歩行者らを次々とはねた。警視庁によると、自転車で横断歩道を渡っていた無職松永真菜さん(31)=同区東池袋2丁目=と長女の莉子ちゃん(3)が全身を強く打ち死亡した。運転していたのは無職飯塚幸三さん(87)=東京都板橋区弥生町=で、「アクセルが戻らなくなった」と話しているという。同庁は運転操作を誤った可能性があるとみて、詳しい事故原因を調べる。

(引用元:Yahoo!ニュース)(一部省略)

飯塚幸三のFacebook削除で電話も解約?

飯山幸三の画像はこちら。


運転していたのは飯塚幸三(87)

旧通産省の元工業技術院長で 農機大手クボタの副社長

最近は足を悪くし、杖を使って外出していたということでした。

同じマンションの住人男性は今年、飯塚さんが駐車場にうまく車を止められず、前後に何度も動かす様子を見て事故を心配していたと話しています。

奥さんが外に出て、もっとハンドル切ってなどと車を誘導していた話もあります。

本人は、車庫入れもうまくできず 1年ほど前に「運転やめる」と告げていたとか。

そこまで自覚しているのに、何故、再び運転していのでしょう。

事故後に息子に電話して、「アクセルが戻らなくなった」と話していたそうです。

その後にFacebook削除、さらに家の電話を解約と、大変手際がよく自分たちのプライベートを削除したのが話題となっています。

たくさんの被害者を出したこと、母親と三歳の子供が犠牲になって亡くなったことに対して申し訳ないという気持ちよりも、自分たちを守ろうするとする気持ちが優っていて、ネットがざわついています。

仕事が早いとネットで話題に!

国立情報学研究所が運営するwebcatplusというサイトに登録されていた情報によれば、1931年生まれとのこと。

経歴は工学博士(東京大学)でエリート中のエリートということです。

平成27年秋には、瑞宝重光章を授与されていますが、この賞はこれまで36人しか受賞していないものだそうです。

科学技術の規格に関する書籍を数多く出版しています。

このように、かなりの人物だった飯塚幸三の起こした今回の交通事故。

各紙で呼び方が違うのが謎です。

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

ネットの声

  • 同じ年齢の子を持つ親です。アクセル戻らないわけないし、それすらわからないなら車に乗らない。乗れないようにする法整備を早急にするべきじゃないかと感じる。
  • アクセルが戻らなくてもブレーキを踏めばタイヤがロックして路面にブレーキ跡が残りますよね。それが無ければ踏み間違いをした事すら気が付いていないと言う事では。免許の更新から一年以上たっていますが、この年齢では半年位の更新が必要と思う。それと自動ブレーキ車の限定。悲惨な事故はたくさんです。警察庁も真面目に対策を実施して下さい。
  • 完全な認知症だろう。2人もひき殺しておいて犯人が「さん」付けされるのは違和感を感じる。
  • もうこういうニュースは聞きたくありません。同じ年頃の子を持つ親として胸が痛いです。仕事でよく高齢者の対応をするのですが、動作も遅く、判断力も低下しているし、自分に非があっても頑なに認めようとしません。アクセルが戻らなかったって結局車のせいですか?取得にも年齢制限があるように一定の年齢に達したら返納するよう法の改正が早急に必要です。何で上限がないのか不思議でなりません。免許の更新時に家族や親族の承諾、署名がなければ更新不可、運転を許す家族、親族にも何らかの罰則を設けるべき。是が非でもやめさせるでしょう。事故を起こしてからでは遅いんです。
  • この類の事件が起こった際に、今まで加害者側にさん付けされることがなかったので、
    非常に大きな違和感を感じます。
    朝日もそう。
    毎日もそうでした。
    加害者側が、元通産相の幹部だからでしょうか?
    教えてください。
    少なくとも、87歳という高齢者が、自分のエゴで車を運転し続けて、人を殺めたのです。
    過去のこのような事件では、加害者はほぼ逮捕されていたかと思います。
    もともと立場のある人ですから、証拠隠滅の恐れ、手を回す可能性があると思います。
    なんで逮捕されないのでしょうか?
    警察には、教えて頂きたいと思います。

  • アクセルが戻らないというのがほんまの事なら、同じトヨタ車を乗ってる者としてはすぐさま点検して欲しい!
    これ、アクセルの問題やなくて嘘ついていたりしたら大変な事なるよ!

(引用元:Yahoo!コメント)

ほんとうに、何故逮捕されないのでしょうか?

本人も怪我をしたとのことですが、怪我の様子をみてから逮捕するのでしょうか。

さん、づけについても違和感ありまくり。

忖度という言葉が浮かんできます。

確かに功績のあった人なのでしょうが、つまらぬ言いわけはせずに、きちんと被害者にお詫びをして欲しいですね。

今後の成り行きにも注目したいと思います。

それでは今回は、これまでとさせていただきます。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

▼こちらも合わせてどうぞ!

スポンサーリンク





スポンサーリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

初めまして! 私は本州の北のはじっこに住む67歳になる主婦です。 このサイトでは、気になった出来事やニュース、ライブやイベント情報等々について発信します。 出来るだけマメに更新するつもりですので、良かったら時々御覧頂ければと思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。