(5/18追記)飯塚幸三FB削除と自宅電話を解約・雲隠れの早業!被害者にお詫びは?

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5/18  追記します!

飯塚幸三が退院し、警察で事情聴取を受けています

帽子にサングラス・マスク姿の完全武装です。

まだブレーキのせいだと言い張っているそうです。

(引用元:Yahoo!ニュース)

 

こんにちは、はじっこ通信です。

サイトをご覧いただきありがとうございます!

東京・池袋で暴走した乗用車に母子がはねられて死亡した事故で事故を起こした飯塚幸三容疑者は、ほとんどハンドルを操作できていなかった状態だとわかりました。

また、赤信号を猛スピードで突っ切っていて、歩行者を回避しようとする動きもなかったことが、警視庁の調べで明らかになりました。

つまり、飯塚幸三容疑者は最初の接触事故でパニックになっていたのです。

そのために、2人が亡くなって8人が怪我という大事故になった。

恐ろしいことですね。

そんな人間が人通りの多い昼間、池袋という大都会で車を運転していたとは!

しかし、事故後の対応のあまりの素早さに、ネットも唖然としています。

ということで今回は、飯塚幸三FB削除と自宅電話を解約・雲隠れの早業!被害者にお詫びは?と題しまして、飯塚幸三FB削除と自宅電話を解約・雲隠れの早業!被害者にお詫びは、についてせまってみたいと思います。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう。

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飯塚幸三FB削除と自宅電話を解約・雲隠れの早業!

パニックになったまま、赤信号を二かいも無視し、自転車の親子2人をはね、ごみ収集車にぶつかってやっと止まることができた。

ごみ収集車がいなければ、まだまだ大惨事になったことを思うと、空恐ろしいです。

やっと止まったプリウスの中にいて、飯塚幸三容疑者が何をしたかと言えば、息子に電話です。

事故を起こしたら、まず、警察というのがくるまを運転するものの常識のはず。

しかも、自分はたくさんの人を跳ねているのですから、一番に呼ぶのは警察ではないですか。

報道によると飯塚幸三容疑者はエリートということですが、事故を起こして一番にしたのが保身。

なんと事故直後に、FBが削除されていたのです。

FBというのは、本名でするものですから、友達登録や家族写真がたくさん載っていたのでしょう。

しかし、驚くのはまだ早い。

飯塚幸三容疑者が電話で息子に指示したのか、または息子が「忖度」して気を利かせたのかわかりませんが、以下の三つのことを素早く実行していました。

飯塚幸三のFacebookアカウント削除

飯塚幸三の自宅電話を解約

飯塚幸三の宿泊施設を準備


なんというか、脱力してしまいます。

あまりの自己保身。

連絡を受けた息子は、全力で使命を果たしたのでしょうね。

その中には、事故に遭った被害者への贖罪の気持ちはこれっぽっちもなかったことでしょう。

こうしてブログを書いている自分も、やるせない気持ちになりました。

3歳の可愛いさかりのお子さんと、ママを殺しておいて、何がエリートですか。

雲隠れしているのは、どこの病院かは私たちにはわかるすべはありませんが、いま、飯塚幸三容疑者は何を思うのでしょう。

ご自分にも、可愛いお孫さんはいらっしゃるでしょう。

その子がある日突然、暴走した車に跳ねられて亡くなったとしたら、、、


ほんとうに、道徳観は倫理観はどうなってるのでしょう?

被害者にお詫びは?

現在、 飯塚幸三容疑者は怪我で入院とのことなので、逮捕できないということです。

そして、逮捕せずに任意で捜査を進めるそうです。

上級国民の飯塚幸三容疑者は、自分の犯した罪もすべて周りが忖度して片づけてくれて、自身のすることは入院して身体を治すことだけ。

被害者に誠意をみせてください。

上級国民による切り捨て御免は絶対は許されないですし、世論はいつまでも誰も納得しません。

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まとめ

今回は、飯塚幸三FB削除と自宅電話を解約・雲隠れの早業!被害者にお詫びは?と題しまして、飯塚幸三FB削除と自宅電話を解約・雲隠れの早業!被害者にお詫びは、についてせまってみましたが、いかがでしたでしょうか?

東京・池袋で暴走した乗用車に母子がはねられて死亡した事故で事故を起こした飯塚幸三容疑者は、ほとんどハンドルを操作できていなかった状態だとわかりました。

また、赤信号を猛スピードで突っ切っていて、歩行者を回避しようとする動きもなかったことが、警視庁の調べで明らかになりました。

つまり、飯塚幸三容疑者は最初の接触事故でパニックになっていたのです。

そのために、2人が亡くなって8人が怪我という大事故になった。

恐ろしいことですね。

そんな人間が人通りの多い昼間、池袋という大都会で車を運転していたとは!

しかし、事故後の対応のあまりの素早さに、ネットも唖然としています。

それでは今回は、これまでとさせていただきます。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

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初めまして! 私は本州の北のはじっこに住む67歳になる主婦です。 このサイトでは、気になった出来事やニュース、ライブやイベント情報等々について発信します。 出来るだけマメに更新するつもりですので、良かったら時々御覧頂ければと思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。