増田ルミ子の顔画像と容疑は?夫婦関係と性格や学歴経歴・SNSも!

スポンサーリンク



スポンサーリンク



こんにちは!

はじっこ通信をご閲覧いただき、ありがとうございます。

元毎日新聞常務の妻、増田ルミ子(ますだ・るみこ)被告(46)の初公判が22日、神戸地裁で開かれました。

ルミ子被告は、自宅で覚せい剤を所持したとして2月7日に逮捕されていたのです。

この日は所持罪の冒頭陳述のみが行われましたが、ルミ子被告は、「間違いありません」と起訴内容を認めたそうです。

増田ルミ子容疑者の夫が毎日新聞常務取締役であることから、恵まれた環境にありながら何故、覚醒剤を?と世間の注目を浴びることになったこの事件。

今回は、増田ルミ子の顔画像と容疑は?夫婦関係と性格や学歴経歴・SNSも!

と題しまして、増田ルミ子の顔画像と容疑について、ルミ子容疑者の夫婦関係と性格や学歴経歴・SNSも!などについて迫ってみたいと思います。

ご参考になれば幸いです。

それでは早速、本題に行ってみましょう!

スポンサーリンク
スポンサーリンク

まずは事件の概要をご覧ください

自宅で隠し持っていた覚醒剤を使用したなどとして、覚せい剤取締法違反などの罪に問われた元毎日新聞常務の妻、増田ルミ子被告(46)=東京都新宿区=の初公判が22日、神戸地裁(松井修裁判官)で開かれた。この日は所持罪の冒頭陳述のみが行われ、増田被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。

検察側は冒頭陳述で、昨年2月ごろ、知人男性に勧められ覚醒剤を使うようになったと指摘。その後、ツイッターを利用して売人から覚醒剤を購入し、「平均週2、3回使用していた」と明かした。一方、弁護側は「覚醒剤の一部は知人から預かっていただけ」とし、情状酌量を求めた。

起訴状によると、増田被告は今年2月6日ごろ、隠し持っていた覚醒剤を自宅内で使用するなどしたとされる。

兵庫県警は2月7日、自宅内で覚醒剤を隠し持っていたとして、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕し、増田被告が当時働いていた読売新聞東京本社内14階の一角を捜索。さらに同月末に同法違反(使用)容疑で再逮捕した。

引用元:Yahoo!ニュース

増田ルミ子の顔画像と容疑は?

ルミ子被告が逮捕されたのは、2月7日ですが、依然として顔画像の公開はされていません。

目鼻立ちがハッキリとした美人で、自己主張が強いタイプ。写真や音楽が趣味で流行にも敏感。SNSも使いこなしていました。イマドキの言い方をすれば、“意識高い系”の女性ですが、まさかクスリに手を出しているなんて…    引用元:Yahoo!ニュース

とこのように知人から評されているルミ子被告、関係者には驚きの声が上がったと言います。

夫は元毎日新聞常務の増田耕一氏で、次期社長の呼び声も高い、期待されていた人物でした。


増田耕一氏は、3月上旬に退任されたそうです。

ルミ子容疑者の容疑は、覚せい剤取締法違反です。

検察側は冒頭陳述で、

昨年2月ごろ、知人男性に勧められ覚醒剤を使うようになったと指摘。その後、ツイッターを利用して売人から覚醒剤を購入し、「平均週2、3回使用していた」 引用元:Yahoo!ニュース

と述べています。

使用については、これからの裁判で明らかになると思われます。

夫婦関係と性格や学歴経歴・SNSも!

ここではルミ子被告について分かっている情報をまとめます。

名前:増田ルミ子(ますだ・るみこ)

年齢:46歳

職業:広告会社

逮捕容疑:覚せい剤取締法違反

学歴:音楽大学を卒業

経歴:広告会社に入社・IT企業を転々

家族:増田耕一(夫)

SNS:閲覧できない

容疑:覚醒剤所持と使用の疑い

事件発生現場:

夫の増田耕一氏とは、20歳近くも年が離れていますが、増田耕一氏はお洒落でダンディな男性だったようで相当モテていたようです。

ルミ子容疑者と結婚してから10年近くなるようですが、離婚の噂もあったと報道ではありました。

しかし、増田耕一氏とルミ子被告は東京都新宿区の自宅マンションで同居しており、寝室は別だったようですが、ルミ子被告の部屋から覚醒剤が見つかったことから、増田耕一氏も警察の取り調べをうけることになったのです。

ルミ子容疑者は、増田耕一氏の妻になっても仕事は続けていて、性格は明るく、趣味も多い、バリキャリ女子だったようです。

結婚が遅かったこともありますが、2人の間にお子さんはいなかったとか。

仕事に生きがいを感じていた人だったようで、増田耕一氏との夫婦関係も、お互い大人な結婚だったのかなと想像します。

学歴経歴は、音大卒で広告業界で働くキャリアウーマン。

このように挙げていくと、どこに覚醒剤の入る隙間があったのかと不思議なのですが、捜査関係者によると、この年代の女性は更年期からおきる精神的体力的な不安を感じていて、薬物に頼るケースも多いといいます。

しかし、妻の逮捕は夫の社会的地位にも傷をつけてしまい、本人は律儀で優秀な管理職で、次期社長の呼び声が高かったのに退任する羽目になったのでした。

今回の報道を受けて、世論はどのように反応しているのでしょうか?

ネットの掲示板などに書き込まれたユーザーの声の一部を紹介します。

ネットの反応

  • テレビや新聞で、この件をもっと報道すべきだと思う。
    忖度しすぎ。
  • 芸能人の子供が覚醒剤で捕まるとその芸能人はマスコミの吊しあげにあうけど、新聞社関係者だとそういうことはないんですね。
  • このニュース全くテレビで報道されませんね。
    報道の偏りを感じる
  • 大問題ですね!仮にも、46歳の妻は東京読売新聞社本社で働いていましたから、毎日新聞社常務の妻は読売新聞社本社勤務ですよね(笑)裏で覚醒剤と薬物の売人では話になりません!!兵庫県警に捕まった事から、兵庫で何かしらのビジネスをしていたのでしょう。仮に、薬物を使いながら接待をしていた可能性もありますね!夫を出しなさいよ!大問題ですよ!
  • 仲間に甘く他人に厳しく、これがテレビ報道です。一般事件のテレビ報道にに当てはめればわかります。テレビは高慢です。テレビを批判する機関もありません。
  • 皆さんコメントしている様にこの件は他のメディアやTVで報道されることが少なすぎると思います。特に毎日新聞は大きく報道する義務があると思う。
    まだまだ我が国のメディアは未成熟と感じてしまいました。
  • 女性の場合9割が性的快感でやめられなくなるらしいですよ。
    ご主人と寝室は別とあるし、色々な意味で飛んでいる女性だったのでは。

  • 芸能人の覚醒剤問題より、この女性の方が興味深い。覚醒剤に手を出すのはほとんどが一般の人。メディアで取り上げて原因と対策とをしっかりと周知すべきじゃないのかな。旦那さん新聞社の人だし。
  • キメセクに嵌められたんだろうけど、どうやって始めの一歩を踏み出すんだろう?
    少しでも手を出す人が減るように、そういうところもきちんと報道して欲しいね。
  • 初めて知った。いまのところ容疑者の写真も出ていない。同業者に甘く、長いものには巻かれるのが今のマスメディア、本当に日本の報道事情はまだまだなんだな。

引用元:Yahoo!コメント

この事件はあまりテレビでは取り上げられていないのですね。

たしかに、社会の木鐸たる新聞社が関係しているのに、自分たちのことは過小にしか報道しないのは、問題だと思います。

しかも、ルミ子容疑者が勤めていたのは、読売新聞本社の一角に机を置いていた会社という、紛らわしい表現でした。

そのため読売新聞本社も家宅捜索を受けたのですが、当時、読売新聞ではこのようにコメントをしていました。


ようするに、うちは机を置くスペースを貸していただけなのに、巻き込まれて迷惑だというのですね。

しかも、2月の逮捕当時は、読売新聞の文字が大きく踊っていて、記事をよく読まないと読売新聞本社で事件が起きたような紛らわしい書き方でした。

この事件は、まだ隠されていることが多い気がします。

続報が入りましたら、こちらに追記をしたいと思います。

まとめ

今回は、増田ルミ子の顔画像と容疑は?夫婦関係と性格や学歴経歴・SNSも!

と題しまして、増田ルミ子の顔画像と容疑について、ルミ子容疑者の夫婦関係と性格や学歴経歴・SNSも!などについて迫ってみましたが、いかがでしたでしょうか?

それでは今回は、これまでとさせていただきます。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

スポンサーリンク





スポンサーリンク




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

初めまして! 私は本州の北のはじっこに住む67歳になる主婦です。 このサイトでは、気になった出来事やニュース、ライブやイベント情報等々について発信します。 出来るだけマメに更新するつもりですので、良かったら時々御覧頂ければと思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。