(5/10追記)西田哲也容疑者のイケメン顔画像あり!国際郵便の袋とじで覚醒剤密輸?

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5/10  追記します!

警視庁経産省を家宅捜索したところ、西田容疑者の机から複数の注射器が見つかりました。

西田容疑者は、「仕事のストレスで覚醒剤を使った」と供述しているそうです。

 

こんにちは、はじっこ通信です。

サイトをご覧いただきありがとうございます!

経済産業省の自動車課で課長補佐を務める西田哲也容疑者(28)が逮捕されたことは昨日、お伝えしましたが、新たに送検時の画像が入ってきました。

東大卒のキャリア官僚というので、ガリ勉タイプを予想していた当方としては、西田容疑者のイケメン振りに驚きました!

西田容疑者は、一体、どうしてここんな犯罪に手を染めてしまったのでしょう?

今回は、西田哲也容疑者のイケメン顔画像あり!国際郵便の袋とじで覚醒剤密輸?と題しまして、西田哲也容疑者のイケメン顔画像ありと国際郵便の袋とじで覚醒剤密輸?について迫ってみたいと思います。

それではさっそく、本題へ入っていきましょう。

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事件の最新報道

まずは事件の概要をご覧ください。

4/29(月) 23:30配信のヤフーニュースです。


経済産業省の自動車課で課長補佐を務める西田哲也容疑者(28)が、覚醒剤が入っていた国際郵便を受け取ったとして、麻薬特例法違反の疑いで逮捕されたことがわかった。今月15日、アメリカ・ロサンゼルスから到着したファッション雑誌を成田空港の税関職員が調べたところ、雑誌の袋とじにされたページに覚醒剤約22グラムが隠されているのが見つかった。通報を受けた警察は、覚醒剤を代わりの物と入れ替え、輸送ルートを追跡したところ、27日に西田容疑者の自宅に雑誌が配達され、現行犯逮捕した。西田容疑者は「雑誌は受け取ったが、中の覚醒剤は知らなかった」と供述している。西田容疑者の逮捕を受け、経産省は「職員が逮捕され、誠に遺憾です。捜査に最大限協力し、全容の解明を踏まえて厳正に対処します」とコメントした。

(引用元:Yahoo!コメント)

西田容疑者の麻薬密輸については、昨日のヤフーニュースでは覚醒剤の分子構造を変えた特殊薬品所持の疑いで逮捕した、ということでした。

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しかし、今回のニュースでは雑誌の袋とじにされたページに覚醒剤約22グラムが隠されているのが見つかったと報道されています。

報道も二転三転していますが、それだけこの事件は不可解で闇が深いということなのでしょうか。

西田容疑者の送検時の写真が公開されました。

その後ろにも、男性が映っていますが、そちらも同時に逮捕されたのでしょうか?

尚、西田容疑者は容疑を否認しているとのこと。

この事件について、あたらしい情報がはいりましたら、随時追記をしていきます。

西田哲也容疑者のイケメン顔画像あり!

西田容疑者の顔画像は?

西田容疑者のイケメン画像はこちらです。

(引用元:Yahoo!ニュース) 

ほんとうに勿体ないですね。

イケメンで頭がよくて、キャリア官僚。

将来の出世は約束されたようなものなのに、何故?

西田容疑者のプロフィールは?

名前:西田哲也(にしだ・てつや)年齢:28歳

職業:国家公務員

役職:経済産業省自動車課課長補佐

所属:モビリティと地域・都市の未来プロジェクトチーム

逮捕容疑:覚醒剤密輸の疑い

住所:東京都足立区綾瀬

学歴:東京大学工学部システム創成学科・平成25年3月卒業

通産省には、新卒の平成25年に入省。

28歳での課長補佐は出世が早いと言われています。

モビリティと地域・都市の未来プロジェクトチームにも参加していて、名前がつらねてありました。

国際郵便の袋とじで覚醒剤密輸?

西田容疑者は、およそ22gの覚醒剤が入っていた荷物を受け取った麻薬特例法違反の疑いで逮捕されました。

22gの覚醒剤は、末端価格は132万円相当で、使用回数は、400~1000回分くらいに当たるそうです。

現在、国際郵便は相当な数が日本と海外を行き来していますが、特にファッション雑誌は関税を通過しやすいと言われています。

そしてこの手法は、手慣れたものにこの方法を教えられた可能性が非常に高いということだそうです。

西田容疑者の受け取った雑誌は、最初は西田容疑者宛てではなかったといいます。

そして、届いたころに西田容疑者が郵便局に問い合わせて、自宅に届けてもらうという手の込んだもの。

警察は中身の覚醒剤を入れ替えて西田容疑者宅に雑誌を配達させ逮捕するという、いわゆる「泳がせ捜査」をしたわけですが、西田容疑者が麻薬密輸をしていたことを事前にキャッチしていたということですよね。

そのあたりが、まだ報道されていないので、謎に感じる部分です。

他にも協力者がいたり、常習についてはどうか、など情報が入りましたら、こちらに追記したいと思います。

今回の事件に対し、ネット上ではさまざまな声があがっています。

ツイッターやネットの反応

  • 配達されたところを現行犯逮捕すれば当然「雑誌にそんなもの入っているとは知らなかった」とシラを切られるだろう。ダミーを開封させて必要な器具なんかを出した時点で捕まえればいいのに。さすがにそんなタイミングは難しいのか?
  • 珍しく、名前と顔を出したね。事が事だけに、免職だろうから、守る必要もないのかな?
  • なぜ入れ替えなければならなかったか、なぜ宛先を見ればわかるのに追跡しなければならなかったかというところがよくわからない。
  • この手口を逆用すれば簡単に人を陥れられるな。小説や映画の話みたいだが、容疑者の背景を調べればもっとヤバい事実が浮かび上がってくる可能性もある。
  • こういう事件は本人が全面的に悪いわけではない場合もある。
    密輸させたい組織や個人が相手の弱みに付け込んで無理やり密輸させるようなケースもある。
    結局主犯格を逮捕しなきゃトカゲの尻尾切りになる。
    しかしその違法薬物を栽培し生計を立てる人も、麻薬の売人くらいしか働き口が無く生きて行くためにやり続けてる人もいる。薬物問題は本当にいろんな意味で難しい。
  • 他人がこの人を陥れる為に、受取人をこの人にして送った可能性は無いのか?
  • 28司で課長補佐は凄いな‥
    しかし、やってしまった。勿体無い話しだな…
    コイツの人生は終了した様なもんだな。
  • 数々の受験競争を勝ち抜いて掴んだ勝ち組人生がただ1回の愚行で煙のように消え去った。
  • (引用元:Yahoo!コメント)

なんだか、謎だらけの事件。

もしかして、誤認逮捕もありうる?

今後の情報を待ちたいと思います。

まとめ

今回は、西田哲也容疑者のイケメン顔画像あり!国際郵便の袋とじで覚醒剤密輸?と題しまして、西田哲也容疑者のイケメン顔画像ありと国際郵便の袋とじで覚醒剤密輸?について迫ってみました。

経済産業省の自動車課で課長補佐を務める西田哲也容疑者(28)が逮捕されたことは昨日、お伝えしましたが、新たに送検時の画像が入ってきました。

東大卒のキャリア官僚というので、ガリ勉タイプを予想していた当方としては、西田容疑者のイケメン振りに驚きました!

西田容疑者は、一体、どうしてここんな犯罪に手を染めてしまったのでしょう?

あらたな情報が入り次第、随時追記していきます。

それでは今回は、これまでとさせていただきます。

最後までこの記事を読んでいただき、ありがとうございました。

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初めまして! 私は本州の北のはじっこに住む67歳になる主婦です。 このサイトでは、気になった出来事やニュース、ライブやイベント情報等々について発信します。 出来るだけマメに更新するつもりですので、良かったら時々御覧頂ければと思います。 どうぞ宜しくお願いいたします。