「イッテQ」でっちあげ疑惑に内村光良が言及!文春の記事は本当か?

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内村光良 イッテQ言及が注目されていますね。

先日、週刊文春が報じた「イッテQ疑惑」について、内村光良さんが言及したと話題になっています。

その記事詳細はこちら↓です。

11月8日発売の「週刊文春」が報じた『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のでっち上げ疑惑。

「僕は、信じています」

11月8日夜、自宅に戻ったウッチャンこと内村光良(54)は、本誌の直撃にそう答えた。番組の大看板・ウッチャンも困惑したに違いないが、取材に驚いた様子もなく終始、神妙な面持ちだった。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181113-00010000-flash-ent

内村さんは、「僕は、信じています」

と仰っていますね。

それにしても、イッテQのでっちあげ疑惑はなぜ起きたのでしょうか。

今回は、

「イッテQ」でっちあげ疑惑に内村光良が言及!文春の記事は本当か?

と題して書いてみようと思います。

それではさっそく、始めましょう。

表現に語弊があった?

週刊文春が取り上げたのは、5月20日放送の「橋祭り」に参加する企画についてでした。

これは、宮川大輔がラオスの首都・ビエンチャンで収録したものです。

当番組内では「毎年盛大におこなわれているお祭り」と紹介されていましたが、それについて週刊文春は反論。

地元関係者が企画は日本側が提案して実現したと証言しているというのです。

しかし、ここには現地のコーディネーターなるものが存在していて、祭りを盛り上げるため、ラオスの美術会社と自分たちで演出のひとつとして考え、設営したと話しています。

最終チェックの甘さが日テレ側にあったのかもしれませんが。

ネットの反応

ネットで見る限り、みなさんそれほどショックを受けている感じはしませんよね?

まとめ

今回は、

「イッテQ」でっちあげ疑惑に内村光良が言及!文春の記事は本当か?

と題してお伝えしました。

日テレは、

「「企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はない」

と8日に見解を発表し、疑惑を否定しています。

早く良い方向に、解決できればいいですね。

それでは今回はこの辺で。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

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