羽生結弦今季世界最高点で優勝!五輪2連覇の絶対王者が圧巻の演技!

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フィギュアスケートのGPシリーズ第3戦フィンランド大会で、羽生結弦さんが今季世界最高点で優勝を決めました。

そこで今回は、

羽生結弦今季世界最高点で優勝!五輪2連覇の絶対王者が圧巻の演技!

と題してお伝えしたいと思います。

早速、本題に入っていきましょう。

世界発の4回転トーループ 3回転半着氷

羽生結弦さんの偉業について、yahoonewsでは下記のように伝えています。

フィギュアスケートのGPシリーズ第3戦フィンランド大会は4日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(23=ANA)が世界初となる4回転トーループ―トリプルアクセル(3回転半)の連続技で着氷。フリー190・43点、合計で297・12点と、ともに今季世界最高を記録して優勝を飾った。

羽生は前日のSPでは3つのジャンプを完ぺきに決めて、ルール改正後の世界最高となる106・69点をマーク。この日午前に行われた公式練習で4回転トーループ―3回転半の連続技の着氷に成功していたが、試合でも見事に着氷した。これが今季GP初戦。五輪2連覇の絶対王者が圧巻の演技を見せた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000183-spnannex-spo

 

ネットの反応

 

このように、ネットも大フィーバー!

羽生結弦さんは2歳のころから喘息の持病があったのですが、投薬治療、吸入薬、ハリ治療、気道を開く施術、移動時や練習時にマスクを着用すること、等々で心肺機能を上げるなどの対策を続けてきた努力の人でもあります。

努力によって、体力面のハンディキャップはかなり改善されましたが、それでも完治したわけではないのです。

環境の変化でまだ、発作を起こすことがあると、本人が語っています。

 

まとめ

今回は、

羽生結弦今季世界最高点で優勝!五輪2連覇の絶対王者が圧巻の演技!

と題してお届けしました。

羽生結弦さんの理想とする王者像はプルシェンコ。

「彼のような存在になれるよう努力していきたい」と仰っています。

まだまだ高みを目指している羽生結弦さんのこれからが楽しみですね♪

それでは今回はこの辺で失礼します。

最後まで御覧いただき、ありがとうございました。

 

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